2/1◆長期優良住宅先導事業シンポジウム 小林がパネラー参加
◆長期優良住宅先導事業シンポジウム~
ストック社会の住まいづくりの課題と展望~の開催案内
このシンポジウムでは、これまでに採択された事業者・グループの事例発表を交えながら、
長期優良住宅先導事業の4年間の取り組みを振り返るとともに、
既存住宅等の改修に重点化して実施された平成23年度の応募状況と評価結果を概括した上で、
ストック社会における住まいづくりはこれからどうあるべきか、国の平成24年度の施策展開も見据えながら、
その課題と展望を探ります。
当シンポジウムに、良質リフォームの会理事・弊社代表の小林稔が事例発表者、パネラーとして
出席させていただくことになりました。
◎良質リフォームの会 長期優良住宅採択の詳細は ⇒⇒ こちら
◎独立行政法人 建築研究所 記者発表記事は ⇒⇒ こちら
-
日時:平成24年2月1日(水) 13:30~16:30(予定)
-
場所:すまい・るホール(東京都文京区後楽1-4-10)
-
主催 : (独)建築研究所、(社)住宅性能評価・表示協会
-
共催 : 国土交通省
-
定員 : 290名
-
参加費 : 無料(ただし原則として事前登録が必要)
-
申込み開始 : 平成23年12月20日(火)正午~ 定員になり次第受付終了
-
参加申し込み →→ こちらから
◎当日のプログラム
長期優良住宅先導事業シンポジウム~ストック社会の住まいづくりの課題と展望~
1.開会挨拶 独立行政法人 建築研究所
2.講演1「長期優良住宅先導事業の意義と今後の取り組みへの期待(仮題)」
長期優良住宅先導事業評価委員長・京都大学名誉教授 巽 和夫 氏
3. 講演2「平成23年度長期優良住宅先導事業の概評と今後の動向(仮題)」
長期優良住宅先導事業評価委員・東京大学大学院教授 松村 秀一 氏
4.事例発表(これまでに採択された先導的取り組みからの4例)
一般社団法人工務店サポートセンター 次世代の会会長 鈴木 晴之 氏
住宅医ネットワーク 代表 三澤 文子 氏
一般社団法人良質リフォームの会 理事 小林 稔
社団法人北海道建築技術協会 副会長・専務理事 長谷川 寿夫
~休憩~
5.パネルディスカッション「ストック社会の住まいづくりの課題と展望(仮題)」
(コーディネーター)
長期優良住宅先導事業評価委員長・京都大学名誉教授 巽 和夫 氏
(パネラー)
一般社団法人工務店サポートセンター 次世代の会会長 鈴木 晴之 氏
住宅医ネットワーク 代表 三澤 文子 氏
一般社団法人良質リフォームの会 理事 小林 稔
社団法人北海道建築技術協会 副会長・専務理事 長谷川 寿夫 氏
国土交通省住宅局市街地住宅整備室長 真鍋 純 氏
6.講演3「ストック社会の住まいづくりの今後と平成24年度の施策展開(仮題)」
国土交通省住宅局住宅生産課課長補佐 村上 慶裕 氏
7.閉会挨拶 一般社団法人 住宅性能評価・表示協会
(プログラムは当日までに変更の可能性があります。)
当日は、 「中古マンションを超!新築に再生するリノマンション」の
施工事例や成果と課題などをご説明いたしますので、
ご興味のある方は、是非ご来場ください。
お待ちしております!!
ライフデザインへの各種お問い合わせはこちらから。
※各お問い合わせフォームへ移動します。
【お電話でお問い合わせ】
0120-7867-25
【メールでお問い合わせ】
info@life-design.co.jp
【FAXでお問い合わせ】
03-5275-5671












